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「人生模様」を読んだ [雑感]

今日読んだ本
「人生模様」 片岡義男 著〇

 著者の名前だけでもう内容は洒落た感じだろうかと思っていたが、やっぱりそうだった。
短編集のようだが、ほとんどの話は少しづつ関連がある、特にあるバーが共通して出てくる、
2篇だけは出てこないが。
 読みやすいのだが、あまり印象には残らない。起承転結がなく過ぎていく男女の描写があるだけ
という感じがしないでもない。ただ何でもない風景や状態を想像力豊かに表現しているのには
関心する。
 しかし、考えて見れば60年近く生きてきて、バーとか洒落たとこには言った記憶がないなあ、
殆ど居酒屋、せいぜいスナックどまりだ。
 この本を読み終わって思ったのだが、大体男性作家の書く作品は登場人物の女性については、
色々な表現を使って容姿を詳しく表現するが、男性の容姿についてはあまり詳しい描写が
ないことが多いような気がする。というか容姿に対する描写が殆どないほうが多いかも、
私が男だからかもしれないが、その描写で読者は勝手に登場する女性に想像力を働かせるが、
男性については具体的なイメージは沸かないことが多いかも。でも男が書いて、男が読んでいる
から当然と言えば当然か。

 今日は会社を休んだ、娘の大学の学費の振込のためだ。女房は何十万とかの大金を持ち歩く
のが嫌なので、私が自分の口座からお金を下ろして、大学指定の口座に振り込んできた。
それだけなので、1時間ちょっとで用事も終わり、特にすることもないので、本を読んでいたら
一冊読み終わってしまったのだ。
 他に何をしようかと思っても、リビングでは春休みに入った下の娘が相変わらずジャニーズの
DVDやCDを掛けているし、かといってどこかに出かければ余計な金が掛かるし、結局寝ている
だけ、そんなふうに時間を過ごしていたら、定年後はどう過ごせばいいのか考えてしまった。
 本当に夢中になれるものがあって、しかもそれをやるだけの経済力が定年後にあるかと
いうと、ないだろう。厄介なのは時間はあるのに、金がないことだ。
 まあ定年後と言っても年金が入るまでは、何でもいいから働かなくてはならないけど。
 私は長生きをしたいとは思ってないが、生きている間はそれなりに楽しんで生きたいのだが、
このままでは本当に認知症になってしまいそうだ。もう物忘れは相当ひどくなっているのだから。

 

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「黒牛と妖怪」を読んだとSNSは怖い [雑感]

昨日読み終わった本
「黒牛と妖怪」 風野真知雄 著〇

 時代物の6話からなる短編集だった。1話当たりは50ページ前後か、短編としてはちょうど
良いかも。時代背景は江戸時代から明治維新あたりまで、それぞれちょっとひねりが効いているし、
重くもなく、落ちもある。実在の人物も出てくるが、内容は架空の話だろう。割とさくさくと読めた。

 今週も大した話題はなし。まあ無事ということか。
ちょっと下の娘のSNS系の話題で、今度ある高校に受かった女子中学生のツイッターの話題が
面白かった、というか可哀想な感じ。
 だいたいの内容はモデルっぽいポーズの自分の写真を載せて、今度入学する高校の先輩
とかに向けてよろしく的なコメントを書いてあるらしいが、それだけでも自意識過剰な感じがするの
だが、やはりというべきかそのツイッターに対してかなり批判が上がっているらしく、入学前から
これでは入学後大変だよねという話になった。

 この話はSNS系の一面をとらえた話題の典型かもしれないね。Web上ではしょうがないのだが、
見たことも聞いたこともない人から応援も来れば批判や悪口も来る。その場合批判や悪口は
書いた人が特定出来ないだけに、内容は辛辣になりやすいだろう。
 最近は芸能人の中にもSNSの対応に疲れて辞める人がでているそうだが、それはそうだろう。

 私はSNSは双方向コミュニケーションとして扱われているようだが、多くの場合、実は一方通行
の繰り返しなのではないかと思う。同じ趣味の人を集ったりして最終的には顔を合わせるなら
これはハッピーだと思うが。特にツイッターだと思った事をすぐに投稿出来てしまうから、瞬間的な
感情にまかせた発言も多くなるだろう。

 まあ最近ではWebではないが、「女子は子供を二人以上産め」と言った校長や、
「巫女のくせに」とか言った政治家もいるが、ある程度社会的な地位がある人の発言とは
思えない。まあ社会的地位と人間性は無関係だが。
人は多くの場合言葉でコミュニケーションをとっているのだから、言葉は大事に、そして慎重に
使ったほうがいいだろうね。

 ところで、来週の日曜日はいよいよ地元の「なまずの里マラソン大会」です、今日の朝も
8km程走ったのだが、どうも足が重いし、追甲板ヘルニアもちょっと痛かった、そして正月の
飲み会で椅子から落ちてから痛い右足の親指のこともあり、今年は完走厳しいかも。
ただこのところ気温が低いので桜の開花が伸びたことで、ちょうどマラソンの日あたりに満開に
なってくれると、コース途中の桜並木がきれいなのだが。

 




 

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「少女のための秘密の聖書」を読んでと電車の親子

今日読み終わった本
「少女のための秘密の聖書」 鹿島田真希 著〇

 読む前は、題名だけでなんとなくおじさんが読むような本ではないようなイメージがしたが、
ストーリーはともかくちゃんと旧約聖書の内容が書かれているようだ、私は無宗教なので、
当然聖書をよんだことはないが、この本に書かれている旧約聖書の内容は抜粋かも知れないが、
書いてある内容は変えてはいないのだろう。
 単にこの本に書いている聖書の内容をそのまま理解するならば、神は自分に従わない者には
平気で罰や暴力や死を与えている。これが聖書だと言われてずっと読み続けられているとしたら
ユダヤ教やキリスト教とは一体なんなんだろう。そして非常に排他的である。
 だいたい聖書自体が誰が書いた物かも分からない、私の印象では昔のSFじゃあないのという
感じだ。本当は娯楽物として書かれたのかもしれない。どう考えても本当に起こったことではない。
今のスターウォーズが1000年後に新聖書として読まれているかも知れない。
しかも聖書に出てくる神は絶対的な能力があるにも関わらず、非常に俗物的である、
これは書いたのが人間だからしょうがないだろうね。
 イスラム教でも聖戦という言い方があるようだが、聖書でも神の為に戦うことを、暴力を振るう
ことを否定していないようだ。これが昔の十字軍や現代の聖戦といっているテロを正当化する
根拠になっているのか?これでは宗教は争いの元にしかならない訳だ。
 ちょっと横道にそれてしまいましたが、この本はどういう人にどういうふうに感じてもらいたい
のだろう。登場人物の設定やストーリーと旧約聖書がどう繋がっていくのだろう、私には理解
できなかった、但し結構すらすら読めることは確かだ、最後の終わり方はもう少し何かあっても
いいかなという感じ。
 また、大人をいやらしく、また卑猥にも書いている、本当の少女や少年に読んでもらいたいの
だろうか。
 でも旧約聖書に対する認識を新たにしてくれたという意味では面白かった。人類が類人猿から
変化していく(進化というべきか、どうか疑問だが)過程で、いつごろ神という物を作り上げたの
だろう。どういう必要性があったのだろう。やはり人間の欲望が大きくなって、それが実現出来ない
ストレスから生まれたのだろうか。

 最近囲碁で世界チャンピオンにコンピュータが勝ったというニュースがあったが、その中で
ディープラーニングという言葉が出てきたが、コンピュータが自分でどんどん新しいデータを
取り込んで学習していくようだ。SF的に考えると将来コンピュータが自分達の神を作り上げる
かもしれないね。(もうSF映画かアニメであったかな?)

 ここまではちょっと私の妄想の世界のような内容だが、次は昨日の電車の中での普通の
現実の出来事、最近電車の中でも若者も年配の人も7~8割ぐらいの人がスマホをずっと
いじっているが、飲み会に行くために武蔵野線に乗っていたら私の座っている席の
となりが一人分ぐらい空いていたのだが、途中で乗ってきた家族ずれの兄弟(2,3歳ぐらいか)
二人が靴を履いたまま席に乗って窓の外をみたり二人で騒いだりしていた、
まあそれくらいならよくあることだが、母親はちょっと離れたところにいてずーとスマホを
いじっていて、子供が呼んでも全然気づか無い様子、なんだかなあと呆れてしまう。
まあ乗ってきた次の駅で降りてくれたので良かったが。
 最近は本当に子供を連れて出かけても全然子供を見ていない親が多い気がする。
公園でも子供を勝手に遊ばせておいて自分はずーとスマホをいじっている母親とかもいる。
 交差点とかでも小さい子供の手も繋がないでスマホをやっている親も見かけることがある、
子供が飛び出しても気づかないかも知れないし、そして最悪事故ということもあるだろう。
 
 四六時中スマホをいじっている人は人生のほとんどをスマホのゲームとLINEに費やして
いるようだ、というよりスマホの中に人生があるようだ、私は携帯の画面を眺めているより、
景色を眺めたり、自分の周りで起こっていることを見たり、聞いたり、感じたりしている方が
楽しいのだが、この方が現代では変なのかな。


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「警視庁捜査二課・郷間彩香 特命指揮官」を読んだとトランプ氏の勢いは [雑感]

今日読み終わった本
「警視庁捜査二課・郷間彩香 特命指揮官」 梶永正史 著〇

 刑事物だが主人公の女性警部がやり手で切れ者でどんどん事件を解決していくという訳
ではない。どちらかというと畑違いの女性警部が犯人の要望によって事件現場の指揮官に
指名されて、それから事件が思わぬ方向に展開していくというストーリーだ。
 警察上方部も含めた巨悪を暴いていくという内容だが、巨悪が白日の元に暴かれるところまで
はいかない。
 物語の展開は最後はどうなるのかとか、登場人物の誰が味方で誰が敵かとか割と最後の方
まで分からなくて、飽きさせない。映像にしても面白いかも、登場人物も個性がはっきりしている
ので、俳優がはまれば、結構いいのではないだろうか。ただ映像にしたときに主人公が綺麗
すぎる女優にならなければいいが。

 話は全く変わるが、アメリカ大統領選のトランプ氏の勢いはなんなんだろう。事前の予想では
多くの人が早々に撤退を余儀なくされるだろうと思っていただろうに。共和党に限っていえば
半数以上の人が支持していることになる。
 ただ現在までの結果をみると、国益最優先、自分たちの権利最優先というアメリカの本当の
一面をトランプ氏が体現して見せているような気もする。

 このような背景には建前で動かそうとしている国際情勢の歪みもあるのではないかと思う、
最近ではヨーロッパでのシリア難民の扱いがそうだ、最初はEUで多くの難民を受け入れましょう
と言っていたのに、最近では難民の流入を阻止する動きも見られる。ただこんな事は予測
されたことで、先住民の不利益にならない程度の難民しか受け入れられないのは当然であって
、それ以上の数の急激な難民の流入は摩擦の原因になるのは当たり前である。

 トランプ氏の難民流入阻止やいろいろな差別的な発言も、実はアメリカ人の持っている本音
の部分を刺激しているのではないだろうか。
 ただ本当にトランプ氏が大統領になったらどうなるんだろう。これこそ予測ができない。
まあ今言っていることを本当に実行できるかどうかもあるし、また選挙時の公約を実行して
、その結果が良くなる保障もない。
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「悲しき人形つかい」を読んだと中学生の自殺について [雑感]

今日読み終わった本
「悲しき人形つかい」 梶尾真治 著〇

 表紙カバーの感じではちょっとシュールな内容かと思っていたが、コメディ的な内容であった。
ちょっと前に「ロボジー」という映画があったが、あれはロボットのハリボテに人間が入ってさも
ロボットのように見せるというものだったが、こちらは死んだ人間をロボット的な技術でさも生きて
いるように見せるというもの。こう書くとおどろおどろしい内容のようになるが、実際のストーリーや
登場人物の設定からすると、映像にしたら喜劇にするしかないという感じだ。
 喜劇として読めば割と楽しめる、ただ最後の終わり方はどうしてこうなるのという感じで、
ちょっと唐突で無理があるという印象を受けた。

 ところでここ1、2週間、間違った非行歴を理由に志望校推薦を貰えなくて自殺した中学生の
ニュースが流れていたが、本当の自殺理由がそうだとすれば非常に悲しいことだ。
 それにしても、間違った非行歴の情報をそのままにしておくというのは、余りにもいい
加減すぎる。特に公立学校では教員の移動は数年単位である訳だから、当時の教員がいなく
なったら間違えかどうかも分からなくなる。今回のケースがそうかどうかは分からないが、
情報が正しく管理されていなければ、起こっても不思議はないことだ。

 大人からすれば、どこの学校に行こうが、本人がそこで頑張ればいいという考えもあるかも
知れないが、当事者の子供はそんな余裕はないだろうし、今回のように深刻な結果になる
場合もあるだろう。
 私も一年前に娘の受験で教師の言動により、娘の志望校を変えざるを得なくなった経験が
ある、その時も親には何の相談もなく本人に「その高校は良くない、不良になるつもりか」の
ような内容の話をされ、娘は精神的に志望校の受験を出来なくなり、結果的に別の高校に入ら
ざるを得ない結果になった。その時もまず先に親に相談してくれれば良かったのに、本人の
受けたショックは大きかったようだ。

 こんな経験から、教師は本当に生徒のことを思って指導しているのか疑問に思う、当然
生徒の将来を第一に考えてくれている教師もいるとは思うが、学校という組織の中でそれが
十分に生かされているのかは疑問だ。
 何しろ亡くなった生徒は帰ってこない。
 

 
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「メルセデス・ベンツ」を読んだと待機児童問題 [雑感]

昨日読み終わった本
「メルセデス・ベンツ」 柏枝真郷 著△

 内容から言うと、ゲイの探偵が同窓生連続殺人事件を追いかけるという物語だ。
はっきり言って推理小説ではないようだ、なぜなら途中で犯人が分かるようになっている。
しかもこの探偵がそれほど活躍している訳でもない。しかも犯人に連続殺人をする重大な理由も
ないような気がする。つまり推理小説としては成り立たない。ハードボイルドかというと、そうでも
ない。結局なにという感じ。時々ゲイの愛情表現の描写があるが、主人公がゲイである必要が
あるのか、それともゲイを描きたいのか、よく分からない。しかもなんでこのタイトルなの。

 ところで最近のニュースで「待機児童」の問題が話題になっている。
そもそも待機児童の問題がクローズアップされてきたのはここ10年ぐらいの感じがするが、
ちがうでしょうか、当然それ以前からこの問題はあったのでしょうが。
 ここ数年で非常に話題になっているのは、低年齢から保育所にいれたいと希望する親が増えて
いるのもその原因の一つではないかと思います。
 低年齢から保育所に入れたいというのには、人それぞれの理由があると思うので一概にいい、
悪いとは言えませんが、私の会社でも出産から一年以内に子供を保育所に預けて働いている
母親がいます、中には出産後3ヶ月で職場復帰している人もいます。その家庭の経済状況とかを
知っている訳ではありませんので、働かざるを得ないのか、長期休職をして職場復帰できるか
不安で短期で復帰しているのかも知れませんが。
 日本はついに今年人口の減少が起こったそうですが、ということは出生率は少ないということ
になりますが、にも関わらず待機児童問題が深刻になるということは、子供を保育所に入れて
働きたい、または働かざるを得ない母親が増えているということでしょうか。
 ということは、単に待機児童が多いという問題ではなく、何故そうなっているのか社会の構造の
問題ではないかと思うのですが、例えば保育所に入るには母親が働いてないとだめだという条件
があるそうですが、保育所に預けなければ働けない訳ですから、鶏が先か、卵が先かという
問題になってしまいます。
 安倍内閣は女性が活躍できる社会、一億総活躍社会と言っているわけですから、子育て環境
、教育環境から見直していく必要があるのではないでしょうか、例えば小学校の下に公立の
幼稚園、保育所を相当数設置して、そこで働く人を准公務員として採用すれば、職員の確保も
できるのではないでしょうか。消費税の軽減税率なんかで人気を稼ぐよりは、ちゃんと税金を
集めて、ちゃんと使う方がいいと思いますが。

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「吉良さま御味方」を読んだと聖火台が無いって? [雑感]

今日読み終わった本
「吉良さま御味方」 風柳祐生子 著〇

 読む前はまた赤穂浪士の討ち入り本かと、あまり期待していなかった。また読み出しても途中
までは読むペースが上がらなかった。しかし最後の100ページぐらいは一気に読めた。
そして読み終えたら感想を書くのが楽しみな感じだ。
 この本は赤穂浪士の討ち入りを題材にしながらも、吉良側の人間が主人公になっている。
そしてこの本を読むと今では美談となっている赤穂浪士の討ち入りが本当にそうだったのかと
思ってしまう。
 この事件の発端は江戸城松の廊下にて吉良上野介に「田舎侍」的なことを言われた浅野内匠頭
が切りつけたことで切腹となり、その無念の仇討ちを大石内蔵助を筆頭とする家臣が果たすという
ものだったと私は理解しているが、ちょっと味方を変えると悪口を言われただけで切りつけるのは
どうかと思える。また切腹を言い渡したのは幕府だし吉良上野介が殺した訳ではない。
言ってみれば仇討が成立しないと言えなくもない。また切腹でなく、謹慎とか藩の取り潰しとかの
沙汰であれば仇討にもならなかったであろう。つまり悪口を言われたぐらいであそこまで大事件に
なることはなかったのではないかという見方もありかなと思ってしまう。
 そんな感じでこの本は他の忠臣蔵ものとは異なり、吉良側の悲劇を描いた形となっていて、
上で書いたように考えさせられるし、新鮮な読後感があった。

 ところで一昨日のニュースで新国立競技場に聖火台がないということが明らかになったようだ。
なんだかんだあった上で、おいおい今更かよという感じであまりにもお粗末だ。しかも建物の
大部分が木製だから安全上聖火台が設置出来ないというではないか。また設計変更かよ、
また無駄な金が出、工期は非常にタイトなものとなるだろう。
 発注した側のミスは当然だが、設計者も不自然に思わなかったのだろうか、「聖火台は無くて
いいのですか」と確認しなかったのだろうか。いろいろと言いたい気がするが余りにもバカバカし
過ぎていい表現が思いつかない。

 全く話は違うが、街でよく見かける新築住宅やマンションの案内板を持って一日立っている人、
いつも思うがあれは本当に大変だよね、でも給料は安いんだろうな。
しかし定年後の自分がやっているかもしれない。
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