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帝釈天へ行ってきた [雑感]

今日はちょっとテニスに行く気もせず、かといって家にいてもごろごろ寝ているしかない
ので、前から行って見たいと思っていた「帝釈天」に行ってきた。
午後2時頃に出発し最寄り駅から電車で武蔵野線、千代田線、京成線と乗り継いで約40分
で到着、電車賃も往復でも1000円以下、千代田線はたまに使うのだが、金町で降りる
のは初めて、さらに京成線に乗るのも初めて。ここの京成線は単線だった。
単線は懐かしいな、大学時代の東武野田線を思い出した。線路を渡って反対のホームに
行くのがなんとも懐かしい。

早速駅前に寅さんのブロンズ像、
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女性の像もあったので名前を見たら「さくら」と書かれていた、見ると倍賞千恵子さんに
似ている、そりゃそうか。
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参道を歩いて帝釈天へ、
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この前行った成田山よりはかなり規模は小さい。でも人は結構いる。
やっぱり寅さんの影響が大きいか。まあ私も寅さんで知ったのだが。
賽銭箱を見て小銭を持って来なかったことに気付く、まあしょうがないか。
かと言って札は出せない。
庭園の入園料を取ったり、有料の拝観場所があったりとちょっと残念、
無料のとこだけ廻って来ました。

来る前にYahooで地図を見たら、江戸川の土手が近かったので自転車でも来れると
思ったのだが、往復の時間も考えて今回は電車にしたのだ。そこでついでに土手にも行って
みた。やっぱり大きな川の土手は気持ちがいい、土手にJR金町駅と矢印の看板があった
ので、土手を歩いて金町まで行くのもありかと思ったが、今日は暑いのでやめた。

帰りに参道の寅さんで有名になった「とらや」さんで草団子を買って帰りました。
夕食を食べた後で食べよう。





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「妖談」を読んだと危ない動画投稿 [雑感]

昨日読み終わった本
「妖談」 車谷長吉 著

 短編集だった。200ページ程に34篇1作当たり平均10ページもない。
妖談とはどういうことをいうのだろう。「妖」という漢字から、妖怪物かとか怖い系かと
思っていたら、「妖」といっても「なまめかしい」という意味があるらしい、そういえば
「妖艶」なんて言葉もあったなと思った。
 でこの本は後者の意味のほうだった。どの作も基本的に男女の生業みたいなことが
書かれている。そして女性はみんなセックス(本では「まぐわい」と表現されている)
が大好きなように書かれている。現実にはそうではないと思うが、そういう話しを集めた
から「妖談」といっているのだろう。ただあまりにも1篇1篇が短かすぎて34話もあった
ので、一つ一つがどんな内容だったか思い出せない。

 最近の話題から気になったこと
ネットの動画投稿サイトに危険な運転をしている動画を投稿する若者。
登校中の生徒を轢きそうになったり、車のボンネットに乗ったりしている動画を公開
しているが、その行為自体がやってはいけないことなのに、さらにそれを公開するとは
どういう神経だろう。轢きそうになるのは当然危険だが、ボンネットに乗っているのも
、もし落ちて対抗車に轢かれたりしたら、当人は死んでも自業自得だが、とんでもない
迷惑だ。
 何かおもしろいこととやってはいけないことの区別が出来てないと思うがどうなん
だろう。それ程常識が欠落しているのか、ネットで話題になりたいのか。

 もう一つは「加計学園」のニュース、元事務次官の記者会見まで報道されました。
「森友学園」といいちょっとどうかしているよね。官邸側は全面否定しているが
火のないところに煙はたたない。まあ全面否定以外に火を消す方法がないかもね。
国の行政の構造から言えば、総理大臣は行政の長だから文部科学省に影響があっても
不思議ではないが、通常であれば方針を示すのが本当で、個々の案件には口出しをすべき
ではないだろう。あまりにも個人的な利害が露骨だよね。
 そして読売新聞の前川氏への個人攻撃これには呆れかえるよね、問題のすり替えも
甚だしい。辞めてから暴露するのをどうこういう意見もあるが、自分や家族の生活を
考えたら普通は辞めてからしか言えないんじゃあないの。
 あと野党の追及も感情的に声を張り上げているだけでなく、もっと冷静に理詰めで
追及していくべきだと思う。藤井4段に任せたら簡単に勝利するかもね。

 昨日飲み会だったのですが、シャツのボタンを一つ掛け違えて家から駅まで歩いて
いました。ふと駅前でシャツの裾を見たら左右の長さが違うではないですか、
マンションのエレベーターでは知っている人にもあったので、後で凄く恥ずかしかった。
結局駅前で、暑いのでボタンを外しているような振りをして、全部外して前を開けました。

 


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「怒りをこめてふりかえれ」を読んだ [雑感]

今読み終わった本
「怒りをこめてふりかえれ」 栗本薫 著

 途中までどういう方向に行くか、エンディングがどうなるか分からなかった。
しかし最期はちょっとサスペンス物として終わっている。途中はちょっとだらだら感が
して、ずっとこんな感じかとすこし億劫になりそうだった。しかし最期の数十ページで
急展開する。途中これはいかにも実在の人物をモデルにしているなという部分もあった。
 しかも主人公の名前が作者と同じなので、多少実際の出来事の要素も入っているのかな
と思ったが、終わってみればそのへんはジョークみたいなものだったという感じ。
でも最期は面白くなって終われました。

 なんとなく聞いたことがあるな、栗本薫って男だったっけと思っていたが、
女性作家でした、別名中島梓でした。
 読み終わった後、ネットで「怒りをこめてふりかえれ」と検索したら、全く別の外国
映画のことが沢山でてきた。

 今週突然ひらめいたこと、迷路ゲームって片方の壁をずっと伝っていけばゴールにたどり
着くんじやないのってこと、下らないことといえばそうなんだけど。
そこで今ネットにあった無料迷路ゲームで3つ程試してみたら全部成功、しかも思ったほど
時間も掛からない。
但し面白さはないかも、なにしろ何にも考えなくてもゴールについてしまう。

 今週は通勤電車で残念なことがあった、といっても社会的なことではないが。
このところ、帰りの電車で座ってしまうと寝過ごして最寄り駅を過ぎてしまうことが数回
あったので、空いていても座らないようにしていたのだが、なんと立ってつり革に捕まった
まま寝てしまった、気がついたら次の駅。寝ない為に立っていたのに。記憶があるのは
最寄り駅の一つ前の駅の手前の「もうすぐ***駅です」のアナウンスまで、その後の
記憶はない。
疲れているのか、年なのか、それとも酸素不足か。

 それにしても、首都圏の電車といえば最近「線路内人立ち入り」遅延て多くないですか。
多くは痴漢を疑われて逃げた場合だそうですが。

 
 
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「運慶の旅」を読んだ [雑感]

今日読んだ本
「運慶の旅」 栗原照久 著

 なんだろう歴史小説と言えばそうだが、物語の構成というか進行というかが変わって
いるので、単なる歴史小説でもない。微妙に男女の関係が見える。
作者の描きたい物はどこにあるのだろう。おもしろいと言えばおもしろい。

 知り合いから「夫婦が仲良くするにはどうしたらいいのか」というような
メールが来た。これは難しい。なぜなら家も仲がいいとは言えないからだ。
でも家も昔から仲が悪かった訳でもない。昔はもっとお互い笑顔があった。
子供が小さいころは自然と笑顔になることが多かったと思う。
 ちょっと思ったのは相手を笑顔にできるかどうかかもしれない、そのためには自分が
笑顔にならなければならない。言うは易いが実際には中々できない、どっちかというと
すぐ口喧嘩になってしまう方が多く中々笑顔にならない。
でも家もちょっと努力してみるか。

 最近の注目、将棋の藤井4段の強さ、羽生さんが「凄い人が現れた」と言うのだから
本当に凄いのだろう、連勝記録もどこまで伸びるのだろう、楽しみだ。

 稀勢の里の本場所出場、今日の取り組みを見る限りでは、あの状態で15日間は戦え
ないだろう、勇気をもって休場の検討も必要だろう。今無理をしたら、さらに悪化
させてしまうことにもなりかねない、そうなると数場所の休場になってしまうかも
しれない。

 憲法改正論議、いつも思うのだが、どうなるかは別としてマスコミのアンケートの
取り方が改正賛成か反対かというようなアンケートになっているが、そうではなくて
憲法の「ここをこう改正するのに賛成か反対か」というような質問にするべきでは
ないか。あまりにも1か0かというような質問になっていて、答えられないと思うが。
私も憲法改正に反対ではないが、どこをどう変えるかによっては賛成にも反対にも
なると思う。そして改正派の中には、自主制定憲法ではないということにこだわって
いる人もいるだろう(中曽根元首相なんかはその点に非常にこだわっているようだ)
大事なことは、国民の一人一人が判断できるように情報を公開し認知させることだ。
そして少なくともちゃんと議論しないで急ぐ必要はないような。安倍さんは自分が
首相の時にやりたいようだが。




 


 
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「老人のための残酷童話」を読んだ [雑感]

今日読み終わった本
「老人のための残酷童話」倉橋由美子 著

 10話の短編集だった、老人が主人公のホラーというか有り得ない空想の世界という
感じ、全体に死というものが漂っているような、だから老人のためのということかな。
一話一話がちょっと奇想天外なストーリーで、おもしろいというより、どういう展開に
なるんだろうと思って読んでしまう感じか。

 一昨日、高校生の娘が彼氏の誕生日に飲食店を予約してコースメニュープラス、
サプライズでケーキを出してもらったらしいというようなことを女房に言っていた。
まあバイトして自分の持っているお金のなかでやっているのだから文句は言えないが、
高校生がそこまでするかと一言いいたくなった。
 しかしここで一言いうと火の粉を被って大やけどをしてしまうのでやめた。
私が娘に金使い過ぎだろうとか言ったら、たぶん女房が「お父さんには1回もそんな
ことしてもらったことがない」とぶつぶつ言いだすだろうし、さらに「お父さんは結婚して
1年目のお母さんの誕生日を忘れていた」と言い出して20何年前の事を昨日の事のように
事細かに長々と話し出すのは目に見えている。そして私は逃げ出すことも出来ず、黙って
嵐の過ぎるのを待つだけ。
とても導火線に火をつけるようなことは言えない。

 そして悲しいことに昨日で私の部屋がなくなってしまった。ここ10年ぐらい2人の
娘の部屋の空いているほうで寝ていたのだが、上の娘が実家に戻ってきて、さらに母親と
一緒に寝ていた下の娘が自分の部屋で寝たいと言いだしたのだ。元々娘の部屋なので断る
正当な理由もなく、元の和室で女房と一緒に寝ることになった。女房も邪魔だと思っている
だろう。
 私は一人部屋で寝ていた時は好きな時に音楽が聴けるし、寝るときにブルーハーツを
聴きながら寝て、朝もラジオで音楽を聴いたりしていたのだが、もうそれは出来ない。
 これからはたまにしかない休日で昼間誰もいない時にブルーハーツや他の音楽を聴く
しかない。そしてそれが今です、今は誰もいませんブルーハーツの屋音ライブCDを
聴きながらこれを書いています、天国、天国。


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「壺中の天国」を読んだと那須旅行 [雑感]

今日読み終わった本
「壺中の天国」 倉知淳 著

 大きな枠組みでは推理小説だ、但し物語の進行は他の推理小説とはかなり異なって
いて、読んでいて多少いらいらしないでもない。それもそのはず怪しい人物が最期の
数十ページまで出てこないし、展開が分かりにくい。
主人公は何でもない子持ちの主婦で、かといって事件を解くでもなく、
どちらかというとナレーターか。おもしろいかどうかというと微妙だが、
400ページを越える本としてはちょっと読みにくかった。

 昨日、一昨日と那須塩原に家族で一泊旅行に行って来ました、帰省以外の泊まりの
旅行は本当に9年ぶりぐらいか、この前の旅行はリーマンショックでリストラされる
前だったと思う、とにかく記憶が定かでない程前だ。
 女房の温泉に行きたいストレスが溜まり過ぎているようなので、連休に入る前日に
楽天トラベルで宿を探して行った。本当はもっと安い所にしたかったのだが、流石に
連休直前では安くて良さそうな宿は空いてない。とはいえ今はネットで空いている宿を
探して予約出来るので、昔に比べ凄く楽だ。

 レンタカーを借りて出発。
 初日は「道の駅」で昼食後「お菓子の城」と「もみじ谷大吊橋」、「竜化の滝」へ
行った。
お菓子の城は子供が本当に小さい頃に一回行ったことがあり、
今回も子供達は喜んでいた。
 次にもみじ谷大吊橋、結構大きな吊り橋だったが、思ったより揺れた。
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有料なのが残念、15時前に行けばダムの方にも行けたのだが、15時を過ぎていたので
行けなかった。でも景色は良かった。

 初日最期は竜化の滝、女房が滝には絶対行きたいというので行った。駐車場から
歩いて700mと書いてあった。急な登りもあり、まあちょうどよい距離感だった。
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滝は下から見ると3段になっていた。思ったより上まであった。
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1日目はここまでで宿にチェックイン。
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食事はバイキングだが個人的には部屋でゆっくり食べるほうが好き。でも最近の宿は
バイキングの方が多いかも。その方が提供する方も楽だし、子供にも受けるようだ。
でも残飯はいっぱい出ないかと思ってしまう。
 風呂は天然温泉ではないような気がした、ただ広さは狭くもなくちょうどいいか、
あまり広いのも落ち着かない。大浴場と露天風呂があり合計3回入った。
女房は5回入っていた。
朝5時に屋上露天風呂に行ったが、私以外に1人しかいなく、ゆったりできて良かった。

 露天風呂の後、家族が寝ている間に朝の散歩、車もほとんど通らず静かで良かった。
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緑の山と渓谷の爽やかさ、時が止まっているかのようにほんとにゆっくりと流れている、
いいねえ。
人間は急ぎ過ぎだと思う、政治家や経営者は「スピード、チェンジ」と叫ぶけど、
不必要に変わらないから、自然はずっと続いているような。

 2日目は「回顧の吊り橋」と「回顧の滝」、「チーズガーデン」に行って帰途に着く。
回顧の吊り橋は小さいがその分揺れる。
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回顧の滝は遠くからしか見れないが、近くから見れたら迫力あるかも、結構高さは
あるようだ。
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最期はチーズガーデン、この店は上の娘が「ソラマチ」に店があったので、那須の本店に
行きたいと言ったのだ、お土産関係も買うのでちょうどよい。結構混んでいた。
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家族はみんな、家の分とお土産を買っていたが、結構高いので私はやめた。
基本的に会社を休んでの旅行でない限りは会社には土産は持っていかないことにしている。

行きも帰りも渋滞はほとんどなくて良かった。

 今日で連休もおしまい、最期はあっと言う間。またいつもの生活、
でもこれでいいのかな。


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「泉」を読んだ [雑感]

今日読み終わった本
「泉」 倉阪鬼一郎 著

 「かにみそ」に続いてホラー物だった。いかにも怨念物という感じ。映画化したら
怖そうな感じかな。
ただちょっと誰でもいいから呪っている感じがしないでもない。もうちょっと節操が
欲しい感がある。
それと途中の寺の話しをもう少し突っ込んで欲しいような。

 連休も4日目、暇を持て余しています。暇はあっても金の掛かることは出来ない。
そこで最近のニュースから。
 中学生プロ棋士の藤井君すごいね、才能も当然あるのだろうけど、やっぱり1つの
ことをやり続けることが大事だね、
自分も一つの事をずっとやれば良かった。そうすればもう少し何か身に付いたかも。
適当に守備範囲を広げていると何も身につかない。みんなと同じ事をやっていたら
やっぱり普通の人にしかならないよね。

 アメリカの補給艦警護のニュース、東京湾から四国沖までって護衛する必要あるの、
どんどんアメリカと北朝鮮の対立に巻き込まれていくような。北朝鮮もアメリカも挑発
という意味では、どっちもどっちだと思うけど。

 ちょっと間が空いたけど、今村元復興相の件はレベルが低すぎて、あんまり書く気に
もならない。

 そういえば「ブルーハーツが聴こえる」という短編映画が全国公開されたが、
去年「下町コメディ映画祭」で見たときは5話だったのが6話になっていた。
割と近くの映画館はもう上映期間が終わっているけど。一話の為に遠くに
行くのはちょっとね。




 
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ピアノが引越しました [雑感]

ついに今日ピアノが運送業者に引き取られて行きました。

 家から出すのに10分も掛からなかったです。
約13年一緒にいてほぼ10年近くほとんど弾いてなく、邪魔だなあと思っていたが、
いざなくなるとちょっと寂しいものです。
マンションのベランダからトラックに積まれて去って行くのを眺めていました。
次の家でちゃんと弾いてもらいなよ。

 上の娘がコンクールで間違えて固まってしまったこともありました。
小学校や中学校の行事でも弾いたことがありました。本当にひやひやものでした。
しかし高校で軽音部に入ってバンドをやるきっかけになった大元も、もしかしたらピアノ
かも知れませんね。まあバンドではギターでしたが。
これからも少しずつ子供達の小さい頃の思い出の物が減って行くのでしょうか。

 人間でもそうでしょうが、仲が悪くて別れる訳ではないのに別れなければならない
時もありますよね。特に男女の場合は別れたい気持ち半分、別れたくない気持ち半分て
時がありますよね、どっちがよかったかは後でしか分かりませんが。
もしかしたら夫婦が別れる時もこんな感じかも。

 そんな感傷に浸っている間もなく、リビングが広くなったこの機会にフローリングの
ワックス掛けをしました。「父さんは全然ワックス掛けをしてくれない、誰々さんの
旦那さんはよくしてる見たいよ」といやみを言われていたが、本当に前回が思い出せない
くらい何年ぶりかにワックス掛けをしました。
でも褒められることはなく、「やっとやったか」と言われるだけだろうが。
下手をすると「めったにやらないんだから、もっと丁寧にやってよ」と怒られそうな。


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